本日の日経新聞朝刊より。
すでに週刊ダイヤモンド誌などでも取り上げられていた構想ですが、
二〇〇八年初めのサービス開始を目指し、三社共同出資で事業主体となる民法上の任意組合を設立する。
初期投資額は合計数億円規模となる見込みで、出資比率は三社均等にする。
「有限責任事業組合(LLP)で」なんて言わずに、民法上の任意組合で「無限責任、どーんと来い」というところが実に男らしい。
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