本日からレンタル開始の『24 -TWENTY FOUR-』シーズン7 第4巻、第5巻の、「DRAGONBALL EVOLUTION」の広告の冒頭の、原作者 鳥山明氏のコメントへのツッコミ。
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今回の有料メルマガ「週刊isologue」は、先週7月29日に公表された、Yahoo!(ヤフー)・Microsoft(マイクロソフト)の提携について、です。
(ではまた。)
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昨日の日テレ系の番組「世界一受けたい授業」の「恐怖と脳の科学 日本人の97%は恐怖遺伝子を持っている!」という授業でやっていた、ビックリする数値のお話。
私はこの10年、日本が(「お上」に頼らず民間で自立的にものごとが決められるような)「市場経済」の方向に変わって行くために微力ながらいろいろやってまいったわけですが、
1999年ごろ考えていた私の予想は以下のとおりでした。
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今週の有料メルマガ週刊isologue は、世界最大のECサイトの一つ「アマゾン(Amazon.com, Inc.)」について。
アマゾンの決算数値を通して、EC(そもそもネットでビジネスをするということ)について考えてみたいと思います。
今週の目次やキーワードの概要は以下の通りです。
(ではまた。)
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もうすぐ日食開始ですが、Googleで「日食」のキーワードでトップに出て来る国立天文台のサイト
2009年7月22日皆既日食の情報:国立天文台
http://www.nao.ac.jp/phenomena/20090722/index.html
は、アクセスしても全然つながりませんね。
alexaで見てみると、

国立天文台全体でも、いつもはこのブログのアクセスよりちょっと多いくらいですが、最近は5倍以上のアクセスになってますね。
本日は10倍とかになってるんでしょうね。
(そりゃ、サーバもブッとびますわね。)
(ではまた。)
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以前、「撮影に関わる法的問題について(リプトンCM)」という記事を書いたのですが、コメントいただいた「もこ」さんに、お怒りを買ってしまったようです。
他人にモラルを問う人のモラルが知れた、一つの例。 from 交通ルール啓発ブログ
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今週の有料メルマガ「週刊isologue」は、「ビックカメラの不適切な会計処理問題」についてお届けします。
(連休中でもあり、さくっと数ページで終わらせようとしたら、なぜか逆にA4で22ページもの大作になってしまいました。)
都市部にお住まいの読者のみなさんの中には、家電好きで「ビックカメラ」が行きつけの店だという方も多いかと思いますが、私も実は、家電を買う時はビックカメラにばっかり行ってしまいます。なんででしょう。
(駅前の便利な立地にあって、ポイントも付くし、店員さんの商品知識もイケてる気がします。)
そんなビックカメラが、 2009年1月16日に、「不適切な会計処理」の疑いがあるということで、東京証券取引所に監理銘柄に指定されました。結局は、3月24日に指定は解除され、上場も維持されたのですが、結局、億単位の課徴金を納付することになりました。
「ポイント」を大量に貯めてる「ビックカメラ・ファン」方も多いかと思いますので、ビックカメラの経営の安定性は、気になるところじゃないかと思います。
今回は、このビックカメラという企業の現状と、「不適切な会計処理問題」とはいったいどんなものだったのかについて、掘り下げてみました。
今週のキーワード:
(ではまた。)
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かれこれ2年前に、「委員会設置会社制度改造論」という記事を書きましたが、それに対して、組織・人事系のコンサルタントをされている「YN」さんからコメントいただきました。
私の上記記事は、主として「監査委員会」と「監査役(会)」の観点から制度についてコメントさせていただきましたが、YNさんは、報酬委員会の視点からガバナンスについてコメントされてます。
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以前、「今週の島耕作(上場会社の決定事実と適時開示)」で、島耕作が「新社名&新ブランド」(社名は定款記載事項なので、株主総会での定款変更決議が必要)を決定したにも関わらず、適時開示もせず、総会の招集通知の議案にも載せないのいうのはヘンではないか?というお話を申し上げました。
今週の週刊モーニングの連載は、その初芝五洋ホールディングスの株主総会の回だったのですが、島社長曰く;
今回は新ブランドが「テコット」に決定したということだけ発表いたします
と、いつの間にか「社名変更」はどっか行っちゃって、「新ブランド」の発表だけを行う形になってました。
これ(ブランドの変更のみ)なら、確かに、総会の議案にはかけなくてもいいし、適時開示の規則でも明文上は、ブランド決定時に開示しなければならないとは書いてないかと思いますし、明らかな会社法・金商法違反ということでもなくなったかと思います。
しかーし。
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