週刊isologue(第49号)会計と図解で考える入門金融論

  • Facebook
  • Twitter
  • はてなブックマーク
  • Delicious
  • Evernote
  • Tumblr

(本号は「見本」として、後日、一般に公開させていただく可能性があります。)

週刊isologue、早いものでもうすぐ1周年です。
ご購読いただいてるみなさん、ありがとうございます。
実際、これを毎週書くというのはかなりしんどいのですが、おかげさまでなんとか続いてまいりました。

さて今回は「会計(ファイナンス)的に金融論を考えると、どうなるか。ミクロのビジネスとマクロ経済を統合的に考える。」というテーマで、厳密さを欠くことなく生の経済のイメージが湧くフレームワークを作ることにチャレンジしてみました。

201003091056.jpg

今回の目次&キーワードは下記の通り。

 

  • 日銀がお札を刷ると「儲かる」のか?
  • 「通貨発行益(シニョリッジ )」の誤解
  • 日銀の金庫には札束や金塊が山積みか?
  • 日銀は「小さい」
  • 銀行は「日銀から借りたお金を企業に貸す商売」か?
  • 「信用創造」の教え方ってヘンじゃない?
  • 銀行経由の金融政策的手法の限界
  • 「ヘリコプターマネー」をやると日銀は(財務的に)どうなるか?
  • 現状と「国債引き受け」はどう違うか?
  • 「日銀が国債引き受けを行う」とインフレになるか?

 

ご興味のある方は、下記からお申し込みください。

 

(ではまた。)

 

[PR]
メールマガジン週刊isologue(毎週月曜日発行840円/月):
「note」でのお申し込みはこちらから。

コメントは停止中です。