週刊isologue(第208号)日本版convertible equity(活用編)

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今週は、「日本版convertible equity」をどう活用するかを考えてみたいと思います。

これ、現在ひな形(案)としてWORDのファイルにして弁護士の方々に目を通していただいておりますが、一通りご意見いただきましたら、5月の連休明けにでもセミナー等でみなさんにプレゼンさせていただいて、ご意見を伺えればと考えています。
その際は、またご連絡しますので、よろしくお願いします。 

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目次とキーワード

  • 前回からの変更点その1:「みなし優先株式」概念の整理
  • 前回からの変更点その2:みなし優先株式の譲渡時の価値の担保
  • 「日本版convertible equity(みなし優先株式)」の意義
  • 素朴な普通株式投資の何が問題か?
  • 前回の分配案の反省
  • 残余財産分配権の倍率を増やせばいいか?
  • 「参加型」の株式数を増やすとみなしたらどうか?
  • 300万円規模の投資/3000万円規模の投資の違い
  • (シミュレーション、Excelファイル付)

ご興味がありましたら、下記のリンクからお申し込みいただければ幸いです。

(ではまた。)

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