今回は、87号で取り上げられなかった2010年にIPOしたベンチャー3社と、2011年にIPOしたベンチャーについてお送りします。
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- イー・ガーディアン
- テラプローブ
- 日本メディカルネットコミュニケーションズ
- 駅探
- アイディホーム
- アイ・アールジャパン
- ピーエスシー
- ディジタルメディアプロフェッショナル
- ハウスコム
- ラクオリア創薬
(ではまた。)
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今回は、87号で取り上げられなかった2010年にIPOしたベンチャー3社と、2011年にIPOしたベンチャーについてお送りします。
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このたび、部屋写真の共有サービス「RoomClip(ルームクリップ)」を運営するTunnel株式会社(トンネル、東京都品川区、代表取締役社長 高重正彦氏)に対し、フェムトグロースキャピタル投資事業有限責任組合から1億円を出資し、私も社外取締役に就任させていただきました。
RoomClipは家具や家電、雑貨などインテリアの写真を投稿、閲覧できる日本最大のインテリアSNSです。昨年5月にサービスを開始し、現時点でユーザー数は約13万人(スマホアプリのダウンロードベース)、ユーザーの約7割が女性です。
経営を執行するメンバーは東京大学美術部出身の4名。それぞれ大手のネット企業、書店、広告代理店、新聞社で働いた後、当社を立ち上げて張り切って仕事をしてるヤツラです。
社外取締役には、先日「20代の起業論」
を出版された、株式会社サムライインキュベートの榊原健太郎さんがいらっしゃいます。
関係者みんなで力を合わせて、インテリアや住宅に関わるイケてるサービスを作り上げて行きたいと思いますので、みなさん、応援よろしくお願いします!
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今回は、昨年2012年にIPOしたベンチャーの資本政策の最後です。
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今回も、昨年2012年にIPOしたベンチャーの資本政策の続きを見てみます。
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(以下、次週に続く)
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先週土曜日、ワンドラ主催・ヤマハ発動機・水郷ボートサービスさんご協力で、茨城県の霞ヶ浦で、ジェットボート(AR190)と水上バイクを体験してきました。

(高3の我が家の長男くん(二級小型船舶操縦士)運転時。)
船外機のボートを割り勘でレンタルして東京湾あたりをちょくちょく航行しているのですが、水を吸い込んで後方に噴射するこのタイプの乗り物は生まれて初めて。スピードが出ている時にはあまり違いは感じませんが、低速時の挙動が船外機の船とは全く違い、「あれっ?」という感じ。
霞ヶ浦は、波もないし船もほとんどいないので、水上バイクでは90km/hを超えるスピードが出ます。
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先週まで今年の上場企業を取り上げて来ましたが、今回は、昨年2012年にIPOしたベンチャーの資本政策を見てみます。
2012年も、45社超のIPOがあり、いわゆるベンチャーだけでも15社程度ありますので、3回に分けて取り上げていく予定です。
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今回も、2013年にIPOした「ベンチャー」の資本政策(後編)です。
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来週、8月29日19時より、「日本版Convertible Equityの可能性~スタートアップ投資の課題と今後~」というイベントを開催することになりました。
日本のスタートアップ投資では、普通株での投資が一般的ですが、シリコンバレーではベンチャーキャピタルは優先株で投資を行うことが以前より基本でしたし、シード投資においてもコンバーチブルノート(転換権付貸付)による資金調達が興隆を見せております。しかし、コンバーチブルノートの問題点も徐々に認識され始め、新たにコンバーチブルエクイティという手法も提案されています。このような中、日本のスタートアップに対する投資シーンにおいて、どのような方法が望ましいのか、フェアな投資環境の実現に向けて議論・整理する場として今回の勉強会を企画致しました。
ベンチャーキャピタル、シード・アクセラレーター、エンジェルなどの投資家の方の参加が中心となると思います。
パネルのみなさんは、
森・濱田松本法律事務所パートナー:増島 雅和氏
グロービス・キャピタル・パートナーズ:今野 穣氏
インキュベイトファンド 代表パートナー:村田 祐介氏
Movida Japan株式会社 Chief Accelerator 伊藤 健吾氏
という豪華メンバー。
場所は、サイバーエージェント・ベンチャーズさんの赤坂の「Startups Base Camp」をお借りします。
参加希望の方は、こちらのEventRegistのページから登録をお願いいたします。
(Facebookページもありますが、参加には上記のEventRegistへの登録が必要です。)
(ご参考まで。)
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今回は、2013年にIPOした会社のうち、いわゆる「ベンチャー」の資本政策について。
従来型のベンチャーと、かなり違った資本政策を持つ企業が上場しているので、この変化に注目してみました。

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今週は、ベンチャーのスピンオフやMBO(マネジメント・バイアウト)を成功させる方法について、です。
先月末にお届けした「ベンチャー経営者の持分を増やす方法」では、普通株式に劣後する「乙種普通株式」という株式を低い株価で発行して、経営者の持分を是正する方法を考えました。
しかしこの方法、株主等の関係者の中に「なんで経営陣に安い株式を発行してやらなきゃならんのだ?」などと納得しない人がいる場合や、既存株主から株式を買い取る場合には、うまく機能しない可能性があります。
シードやアーリーステージのベンチャー的な事業において新しく会社を設立し、そこが既存の法人や事業を元の親会社などから買い取って資本構成を大きく変える、というMBO的なスキームに、今まで数例関わってまいりましたので、今回はそうしたスキームについて検討してみます。

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