代表者 PROFILE

 

磯崎哲也

磯崎哲也
(English below.)

略歴

1984年: 早稲田大学政治経済学部経済学科卒業
同年: 株式会社長銀経営研究所(後、長銀総合研究所および長銀総研コンサルティング)入社。経営コンサルタントとして、都市開発、建設業、不動産業、レジャー産業、金融業、小売業、美術館等の業種を担当。経営戦略・経営計画策定、新規事業開発、フィージビリティスタディ、M&A、システム戦略コンサルティング等のコンサルティングに従事。アナリスト/エコノミストとして、電子決裁、暗号化、米国の電子証券取引、オンラインブローカー等の調査、警察庁のセキュリティ・コンサルティング等、インターネットサービス関連の調査、コンサルティングに携わる。
1992年: 公認会計士第3次試験合格
1998年: 現カブドットコム証券設立時に、事業計画の策定、ファンドレイジングを担当。
1999年: ネットイヤーグループ株式会社設立に参画。同社にて、CFO、シニアバイスプレジデント経営企画室長を勤める。
2001年: 磯崎哲也事務所開業。
以降、カブドットコム証券株式会社 社外取締役、株式会社ミクシィ 社外監査役、中央大学法科大学院 兼任講師等を歴任。
現在:フェムトパートナーズ株式会社 ゼネラルパートナー、磯崎哲也事務所 代表。

略歴(短いバージョン1)

  • 早稲田大学政治経済学部経済学科卒業後、長銀総合研究所、ネットイヤーグループ株式会社CFO等を経て、2001年磯崎哲也事務所を設立し代表に就任。以降、カブドットコム証券株式会社社外取締役、株式会社ミクシィ社外監査役、中央大学法科大学院兼任講師等を歴任。
  • 現在、フェムトパートナーズ株式会社 ゼネラルパートナー。
    主な著書:「起業のファイナンス」「起業のエクイティ・ファイナンス」
    ブログ:「フェムトマガジン(旧 isologue(ブログ))」

略歴(短いバージョン2)

  • 長銀総合研究所のインターネット産業のアナリスト等の後、ベンチャーの世界に飛び込み、カブドットコム証券やミクシィの社外役員、中央大学法科大学院兼任講師などを歴任。現在、フェムトパートナーズ株式会社ゼネラルパートナー。ブログ及びメルマガ「フェムトマガジン(旧 isologue)」、著書「起業のファイナンス」「起業のエクイティ・ファイナンス」。

Tetsuya Isozaki

  • General Partner, Femto Partners, Inc.
    After graduating from Waseda University with a B.A. in economics, Mr. Isozaki was trained as a management consultant at the LTCB Management Research Institute, where he was in charge of projects in a wide range of industries. An advisor and entrepreneur with broad experience, Mr. Isozaki has served as an internet industry analyst; a founding member of the online securities company Kabu.com; and the CFO of Netyear Group. In 2001 he established Tetsuya Isozaki & Associates, a consulting firm advising on financial strategy, venture business management, fund-raising, corporate valuation, and M&A transactions. Mr. Isozaki also operates one of the most well-read blogs on business and legal topics in the Japanese “isologue”. He served as a board member of Kabu.com Securities Co., Ltd., an external statutory auditor at Mixi, Inc. and a lecturer at the Chuo Law School.

著書

ブログ

メルマガ

連載

過去の連載等

事務所概要 (ABOUT)

事務所名
磯崎哲也事務所 (Tetsuya Isozaki & Associates)
代表:磯崎哲也

連絡先
フェムトパートナーズ株式会社内となります。

メール
E-mailアドレス
(投資に関するお問い合わせは、フェムトパートナーズの連絡先までお願いいたします。)

業務内容

現在、フェムトグロースキャピタル、フェムト・スタートアップでの投資、ハンズオン、及びベンチャー関係の講演や執筆業務にほぼ専念しており、新規のコンサルティングはお受けできない状況です。