TechCrunch JAPANに「日本は本当に『起業家に冷たい国』なのか?」記事掲載

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西田編集長からお誘いいただいて、2010年10月18日に掲載されたVivek Wadhwa氏の「日本へ:経済を立て直すには失敗した起業家を尊重せよ」という記事に対するコメント記事「日本は本当に『起業家に冷たい国』なのか?」をTechCrunch JAPANに掲載していただきました。

201010251317.jpg

 

(ご参考まで。)

ではまた。

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TechCrunch JAPANに「日本は本当に『起業家に冷たい国』なのか?」記事掲載” への2件のコメント

  1. 記事を読みましたが、首都圏のネット産業なら失敗しても復活は可能かもしれないが、地方の仕入れリスクと在庫リスクのある製造業などではVivek Wadhwa氏の意見のほうが正しいのではないか。そしてそれが現在の日本の企業経営者の大部分だと思う。
    昔、日本私鉄経営の始祖の小林一三(阪急電鉄創始者)が言っていたことだが、東京は黙ってていても全国から税金や売上が上がってくるので資金が右から左に流れていくが、地方(関西)はそうはいかないと言っていた。今の時代もそんなに変わらない気がする。