週刊isologue(第66号)NTTから「光の道」を分離する方法(資本政策、ガバナンス編)

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今回は、「光の道」シリーズの(一応)最終回。

資本政策・コーポレートガバナンスの形などを中心に、総集編的にまとめてみました。

今週の目次&キーワードは以下の通りとなります。

  • 「アクセス回線会社が公的資金を入れずに本当にうまくいくんだとしたら、提案してるソフトバンクが買収して自分でやればいいじゃないか」ということになるか?
  • NTT・新会社それぞれの財務バランス
  • なぜ、「光の道」も上場会社にする必要があるか?
  • 分割で「1 → 0.6 + 0.3」となるか「1 → 0.6 + 0.5」となるか
  • 新会社は「国営」か?
  • 新会社のガバナンス(私案)
  • NTT、KDDI、ソフトバンクも新会社に出資すべし
  • 優先株式の活用
  • 「黄金株」の活用
  • まとめ

 

ご興味のある方は、下記からお申し込みいただければ幸いです。

 

(ではまた。)

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週刊isologue(第66号)NTTから「光の道」を分離する方法(資本政策、ガバナンス編)” への2件のコメント

  1. 「光の道」についてはとても興味があります。
    ソフトバンクの孫社長のUSTREAMでの演説を特に観ています。
    本当にすぐにでも実行して頂きたいものです。