週刊isologue(第42号)創業期ベンチャー企業の資本政策(実例編)

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今週の「週刊isologue」は、「創業期ベンチャー企業の資本政策」(実例編)をお送りします。

今回は、必ずしも成功とは言えない事例が中心。

キーワードは、以下のような感じ。

  • 「初期に投資家に株式を渡しすぎ」のケース
  • 「20倍」の企業価値評価はすごいか?
  • 公開までに資金はいくら必要か?
  • 上場時の時価総額はどのくらい必要か?
  • 「好循環」に乗れる資本構成
  • VCが合理的とは限らない
  • バイアウトの場合
  • 「誰が安定株主かを読み間違う」ケース
  • 「だらだら調達して、多数の株主に株式が分散する」ケース
  • 「 (社長に)大量のストックオプションを発行しちゃう」ケース

 

ご興味のある方は、下記からお申し込みください。

(ではまた。)

 


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