« 初夏 | メイン | 起業の大チャンス到来? »

July 5, 2008

公園デビュー

犬と公園デビューしてまいりました。

200807a.jpg


で、犬というのは、「コミュニケーション・ツール」の一種だということを認識。


以前、犬を飼っていた時には、私が子供だったからか、犬が雑種だったからか、近所にデカい公園がなかったからか、他の犬の飼い主と交流するという習慣はなかったように思います。

しかし、本日犬を連れて歩いていると、犬を連れている人いない人にかかわらず、
「まあ、かわいい。」
「まだ、赤ちゃん?」
「何ヶ月?」
「お名前は?」
などと話しかけて来る。

今までであれば、ただ黙ってすれ違うだけの見ず知らずの人たちと、こうしてコミュニケーションができるというのは、何かソロモンの指輪を手に入れたような不思議な気持ちであります。

(ではまた。)

トラックバック

このエントリーのトラックバックURL:
http://www.tez.com/mt/SA20071216T.sa/1177/SA20071216U.html

コメント

本当に不思議ですよね。次から次へと人が寄ってきますね。
コミュニケーションと言えば、犬の社会性をつけるために生後3ヶ月までに100人の人間に会わせるといいと言われ、抱っこしては駅前に立って話しかけたりなでてもらったりしたことがあります。
もうすでに抱っこするには重そうですね(笑)

コメント、どうもです。:-)

私は、「生後6ヶ月までは(おそらく疫学的な理由から)外出させない方がいい」という説を聞いてましたが、もうすぐ4ヶ月というところで待ちきれなくなって外出させてしまいました。(笑)

前の犬は、知らない人にはおびえたり吠えたりする犬(和犬系雑種)でしたが、今度の犬は、恐ろしいほど人なつっこくて、誰にでも愛想を振りまきます。「番犬にするのは無理」というのがよくわかりました。

(ではまた。)

はじめまして。私も5歳になるバーニーズ(♀)を飼っています。
我が家のは30キロもない、小型犬(?)ですが、この子は足の太さからしても大きくなりそうですねえ。

違っているかもしれないけど、写真のバックはドッグランのある都下のK公園とお見受けしました、だとすれば、そのうちお会いできるかも。

コメントを投稿

週刊isologue

Powered by
Movable Type 4.01