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December 13, 2005

isologue読んで大学合格(?)

某監査法人の代表社員の甥御さんが立命館大学の推薦入学に応募したところ、受験に際して提出するレポートのテーマが「ライブドアのテレビ局買収の社会的・経済的影響」だったとのこと。(苦笑)
「おじさん、どうすればいい?」と相談された代表社員氏が、「isologueを一日かけて読め」と指示したところ、このたび見事合格された、と、ご連絡いただきました。
おめでとうございます。<(_ _)>

ブログがホントに足しになったのかどうかわかりませんが、ちょっとでもお役に立てたとしたら幸いです。

(ではまた。)

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http://www.tez.com/mt/SA20071216T.sa/575/SA20071216U.html

コメント

いいお話ですね。でも納得できます。「isologue」をご覧になって、さらにリンクなどを辿れば相当なレベルになられるはずです。最近、ブログが結構役に立っているというお話をあちこちで伺うようになってきました。ほんとうにただ知識が得られると言うだけでなく、さまざまな視点があるということもわかるので、そういった役割もブログにはあるのだと感じています。

私は自分が会計士試験に合格したのはisologueのお陰と思っています。
その割に感謝の心が見え〜ん!というご指摘もあるかとは思いますが(汗)
きっと世の中にはそういう方がたくさんいらっしゃると思いますよ。

大西さん、
いつもコメントありがとうございます。

angelusさん、
>私は自分が会計士試験に合格したのはisologueのお陰と思っています。

あ。合格されてらっしゃったんですか。それはそれはおめでとうございます。
(これからは、朝○新聞みたいに、「受験に強い」ブログってことで打ち出そうかしらん・・・。[笑])

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