週刊isologue(第489号)上場前後の資本政策(2018年7月その1)

今週は、2018年7月に上場した企業の資本政策を見てみます。

上場会社の数や、ファイナンスの複雑さなどは、今後も増していくトレンドだと思いますので、今回、すなわち2018年第3四半期からは、毎月ベースで上場企業の資本政策を見て行きたいと思います。

今年の7月に上場したのは、以下の企業でした。

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今回は、

  • ロジザード
  • キャンディル
  • MTG

までとりあげます。

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週刊isologue(第488号)VCはいかに株式を売却するか?(2018年第2四半期編その3)

今週も、第2四半期に上場した企業の投資家別の株式の売却パターンを見てみます。

今年の第2四半期+αに上場したのは、以下の企業でした。

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今回は、

  • ログリー
  • コーア商事ホールディングス
  • SIG
  • ZUU
  • ライトアップ
  • 国際紙パルプ商事
  • アイ・ピー・エス
  • エーアイ
  • プロパティデータバンク
  • スプリックス

をとりあげます。

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週刊isologue(第487号)VCはいかに株式を売却するか?(2018年第2四半期編その2)

今週も、第2四半期に上場した企業の投資家別の株式の売却パターンを見てみます。

今年の第2四半期+αに上場したのは、以下の企業でした。

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今回は、この前四半期の大型上場の2社、

  • ラクスル
  • メルカリ

をとりあげます。

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週刊isologue(第486号)VCはいかに株式を売却するか?(2018年第2四半期編その1)

今週は、第2四半期に上場した企業の投資家別の株式の売却パターンを見てみます。

今年の第2四半期+αに上場したのは、以下の企業でした。

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今回は、

  • ブティックス(ベンチャーキャピタル等の投資家なし)
  • ビープラッツ(グロービス他)
  • ヒューマン・アソシエイツ・ホールディングス(大和PIパートナーズ)
  • コンヴァノ(インテグラル・パートナーズ)
  • HEROZ(モバイル・インターネットキャピタル)
  • ベストワンドットコム(モバイル・インターネットキャピタル)
  • アイペット損害保険(ドリームインキュベータ)
  • エヌリンクス(ベンチャーキャピタル等の投資家なし)

をとりあげます。

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週刊isologue(第485号)上場前後の資本政策(2018年第2四半期その2)

今週は、第2四半期に上場した企業の資本政策を見てみます。

今年の第2四半期+αに上場したのは、以下の企業でした。

NewImage

今回は、

  • メルカリ
  • ログリー
  • コーア商事ホールディングス
  • SIG
  • ZUU
  • ライトアップ
  • 国際紙パルプ商事
  • アイ・ピー・エス
  • エーアイ
  • プロパティデータバンク
  • スプリックス

をとりあげます。
(第3四半期に入ってから上場したロジザード、キャンディル、MTGについては、また後日。)  

メルカリについては、「特別編1」で詳細な解説をいたしましたが、今回もダイジェストを掲載するとともに、上場前後の各投資家の売却状況を分析いたします。

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週刊isologue(第484号)上場前後の資本政策(2018年第2四半期その1)

今週は、第2四半期に上場した企業の資本政策を見てみます。

今年の第2四半期+αに上場したのは、以下の企業でした。

NewImage

今回は、

  • ブティックス
  • ビープラッツ
  • ヒューマン・アソシエイツ・ホールディングス
  • コンヴァノ
  • HEROZ
  • ベストワンドットコム
  • アイペット損害保険
  • エヌリンクス
  • ラクスル

までとりあげます。

ラクスルについては、「特別編1」で詳細な解説をいたしましたが、今回もダイジェストを掲載いたします。

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週刊isologue(第483号)上場前後の資本政策(ラクスル特別編その3)

今回も、ラクスルの資本政策について見ていきたいと思います。

今回はストックオプションの内容、とくに行使価格の推移と株価との乖離、それら税務上の論点を概観してみましょう。 

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目次とキーワード:

  • ストックオプション発行の概要 
  • 個別のストックオプションと行使価格の推移
  • 行使価格と税務上の論点
  • まとめ

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週刊isologue(第482号)上場前後の資本政策(ラクスル特別編その2)

今回も、ラクスルの資本政策について見ていきたいと思います。

今週は、増資の内容に入ります。

 

目次とキーワード:

  • 資本政策の履歴
  • A種優先株式の内容
  • B種優先株式の内容
  • 「ベンチャー氷河期」のファイナンス
  • 優先株式の内容はエグいか?普通か?

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週刊isologue(第481号)上場前後の資本政策(ラクスル特別編その1)

ラクスルもメルカリ同様、優先株など、スタートアップのファイナンスの参考になるのではないかと思いまして、今回から、ラクスルの資本政策について見ていきたいと思います。

今週はまずは同社の概要から。

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目次とキーワード:

  • ラクスルの概要
  • 売上や利益の推移
  • 販管費の伸びと内訳
  • キャッシュと「リアル」な設備投資
  • 株式による資金調達の規模
  • 上場直前の株主構成
  • 売出中心のexit戦略
  • 投資家の属性別の売却方針

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週刊isologue(第480号)上場前後の資本政策(メルカリ特別編その5)

いよいよメルカリの上場が明日に迫っております。

今回は、今までの「メルカリ特別編その1」から「その4」までを踏まえた、メルカリの資本政策から学ぶ、爆速でグロースするためのヒントのまとめをしてみたいと思います。

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目次とキーワード:

  • シード・アーリー期のvaluationと調達金額
  • 「予言の自己成就」
  • シード・アーリーのvaluationはどうやって決まるか?
  • メルカリが先行事例となることの重要性
  • 優先株式や投資契約等の内容
  • ストックオプションの比率の推移

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